
広島の川にはチヌがウジャウジャおるのに、
『見えとるのに全然釣れん!』
って悩んどる人がぶち多いんじゃない?
今日はワシが長年書き溜めた『狂気の観察メモ』から、チヌの本当の居場所と釣り方を全部バラすけぇ、しっかり読んどきんさいよ!
広島河川のチヌは、春は河口、夏は上流、秋は下流回帰が基本です。
さらに狙うべきは流心ではなく「岸際ルート」。
潮位不問の朝マズメに、フリーリグ等のワームか前打ち(カニ)で狙うのが最強の攻略法です。
季節ごとの遡上パターンとエリア(ポイント)選びを理解すれば、チヌの釣果は激変します。
この記事では、ワシが広島の河川を長年観察してきた実体験をもとに、
春夏秋冬の時期ごとの動き・狙う場所・おすすめの釣り方(ルアー・前打ち)4選を解説します。
【結論】
広島河川チヌ攻略の基本はこの3つです。
・実は1月「ナイトの砂地キビレ」からシーズンは始まっている
・沖の流心は無視!チヌを狙うなら「岸際の護岸や敷石沿い」一択
・潮位関係なし!最強の時間帯は「朝マズメ」 迷ったらフリーリグ等のワームで岸際を探ればOKです。
釣れないと嘆く前に、皆さんは本当に「川」を見ているでしょうか?
ワシは広島の河川のすぐそばで生まれ育ち、子供の頃から何十年もずっとこの川を見続けてきました。
正直、20年前は河川敷からチヌが見えること自体が珍しかったです。
しかし、「Mリグ」が流行り出した頃から徐々に増え始め、ここ10年でその数は爆発的に増えています。

ワシ自身、足元を繊細に狙う「前打ち」が大好きなのですが、もちろんルアーでも普通にチヌやキビレを狙って釣ります。
だから今日はエサ釣り・ルアー釣りの垣根を越えて、両方の目線から「川の真実」をお伝えしたいと思います。
実はワシ、数年前に自転車通勤していた時期がありました。
その1年間、通勤ルートだった市内のとある河川の川面を毎日覗き込み(※危ないので絶対に真似しないでくださいね)、ひたすら観察を続けたのです。
来る日も来る日も川を覗き込み、「今の時期」「チヌの数」「川のどこに溜まっているか」を毎日このノートに記録し続けました(今思えばただの狂気ですね)。
今日の記事は、ネットで検索しただけの薄っぺらいコタツ記事などではありません。
その時の「狂気の観察メモ」と、長年の釣行、そして川と共に生きてきた現役前打ち師の経験から導き出した
答えです。
この『チヌの遡上カレンダー』と生態を知れば、皆さんの見る川の景色は今日から180度変わるはずです!
1. 広島河川チヌの時期はいつ?狂気の遡上カレンダー
まずは、季節によってチヌやキビレがどう動くのか。
これを理解していないと、どれだけ高価なルアーを投げても時間の無駄になってしまいます。
❄️ 冬(1月〜2月):開幕は「ナイトの砂地」!アフターキビレを狙え
多くの人が「冬はオフシーズン」だと思っていますが、広島の川のシーズンは「1月」からすでに始まっています。
狙うべきは、産卵を終えて体力を回復させようとしている「アフターのキビレ」です。
この時期のキビレは、エサを探して夜の「砂地(ボトム)」に集まってきます。
寒さに強いキビレの動きを捉えることが、1年のスタートダッシュを切る最大の鍵となります。

🌸 春(3月〜6月):「カニのXデー」と河口の巨大群れ

3月に入り、日中が温かくなってくると、いよいよマチヌが一気に河川で目立ち始める「絶対的な合図」が訪れます。 それが「カニが動き出すタイミング(Xデー)」です。
冬場は岩をひっくり返しても一匹もいませんが、日差しがポカポカしてくる3月のとある日を境に、岩をめくればカニが出てくるようになります。
夜、シーバスを狙って歩いている時にも、足元を歩くカニを見かけ出します。
これがチニング開幕のゴングです。
4月、5月と水温が上がるにつれてドンドン数は増え、上流から河口域まで全体に散らばるのですが……ここで意外と見落とされがちなキモがあります。
「4月・5月・6月は、河口の方に『大型の群れ』がガッツリ固まっている」ということです。
春に大きいサイズを数釣りたければ、迷わず河口域を狙うべきです。
🌻 夏(7月〜8月):上流への大移動と「避暑地」
水温がさらに上がってピークを迎えると、状況は一変します。
あれだけ河口にいた大きい群れが、一気に「上流」へと移動するのです。
では下流域にはチヌがいないのかと言うと、そうではありません。
夏の下流域に残った個体は、水温が高すぎるため橋脚の影や水深のある「深場(ディープ)」にベッタリ溜まります。
真昼間のシャロー(浅瀬)をいくら引いても釣れないのは、彼らが避暑地に避難しているからです。
夏の下流は「影と水深」を撃ちましょう!
🍂 秋(9月以降):下流域への帰還
涼しくなると上流にいた群れが再び下流域へと戻ってきます。
秋はシーバスも熱くなる時期ですので、併せて狙うのが非常に効率的ですね。
2. 広島チヌのポイント選び|「3つのループ理論」と潮位の真実
次に、「具体的に川のどこを狙うか」です。
チヌは基本、「上げ潮で遡上し、下げ潮で下る」という動きをしますが、ワシの長年の観察や観察メモにはさらに深い真実が記されています。
衝撃!チヌは「3つのグループ」に分かれて動いている
実は、群れ全体が河口から上流まで一気に移動しているわけではありません。
川の中には、以下の3つのグループが独立して存在しています。
- 下流域の中で 上げ下げを繰り返すグループ
- 中流域の中で 上げ下げを繰り返すグループ
- 上流域の中で 上げ下げを繰り返すグループ
なぜこのように分かれているのか?ワシの考えでは、「広島のチヌの個体数があまりに多すぎるから」です。
川全体のキャパシティに対して魚が多すぎるため、一箇所に固まるのではなく、各エリアに散らばってそれぞれのループ(縄張り)を作らざるを得ないのではないか、と推測しています。
今の季節、どのエリアのループに一番大きい群れがいるかを見極めることが釣果を上げる絶対条件です。
これじゃぁ!流の極意:狙うは「流心」ではなく「岸際ルート」

皆さん、川に行くとすぐに「流心(川の真ん中)」に向かってフルキャストしていませんか?
ワシが観察し続けた結果、チヌとキビレでは狙うべき場所が明確に異なります。
- キビレを狙うなら: 「沖の砂地」や「流れのある場所」
- チヌ(マチヌ)を狙うなら: 「岸際や敷石についた魚」
これが鉄則です。
ワシが護岸で前打ちをしていて100匹釣ったとしても、そのうちキビレはわずか5匹程度。
岸際で釣れるのは、ほぼすべてがチヌです。
沖の砂地や流心を通るチヌもいるにはいますが、ルアーや前打ちで効率よく狙うなら圧倒的に岸際が有利になります。
潮位によって、チヌは以下のように岸際を動いています。
- 上げ潮(動いている時):
潮位上昇とともに、カニなどのエサを求めて護岸や敷石のエリアへ沿うように上っていく。 - 満潮時(高潮位時):
潮位が高くなると、チヌがエリアに入り敷石や岩などのカバーがある浅いエリアに入り込み、捕食に夢中になる。 - 下げ潮(動いている時):
干上がらないよう、再び護岸際や敷石際を通ってゆっくり下ってくる。
つまり、チヌを狙うべきは流心ではなく
「自分たちが立っている足元の護岸や敷石のブレイク(駆け上がり)に沿ったルート」
こそが最大の激アツスポットなのです!

「夕マズメ」の罠!最強の時間は「潮位不問の朝マズメ」
よく「夕マズメが釣れる」と言うでしょう。
チヌの警戒心は、日が高くなるにつれてMAXに跳ね上がります。
夕マズメも良いですが、日中の警戒心を引きずっていることが多く、実は反応が薄いことが非常に多いです。
一番手堅いのは、問答無用で「早朝(朝マズメ)」です。
夜の間に警戒心が薄れ、エサを探してウロウロしている朝イチ。
しかも朝マズメに関しては、「正直、どの潮位でも釣りができる」のです!干潮だろうが満潮だろうが、本当にどこの河川にもいますし、朝一番のフレッシュな個体は驚くほど素直に口を使います。
💡 チヌは目がぶち良くて超ビビりな魚なんよ。
日中の夕方に流心へ無理して投げるくらいなら、早起きして朝イチの「岸際の敷石沿い」を狙う方が100倍効率がええけぇね!
3. 広島チニングで釣れる「4つの方法」|おすすめルアー・前打ち対応
さあ、チヌがどこを通るか完全に理解できたでしょうか?
ここからは、ルアーもエサも両方愛するワシが、状況に合わせて確実に仕留めるための「4つの釣り方」をお教えします。
① 【デイゲームの主役】フリーリグ等のワーム
日中、広範囲をサイトフィッシングで探るのに最も効率が良いのがこれです。
カニを調達するのが面倒な時は、このフリリグやジグヘッドを底に沈めて狙っていくのが手っ取り早いです。
- 狙い目ポイント:
岸際の敷石のブレイク、護岸周り、夏の下流域の「深場」 - 必須アイテム:
ワームは定番のクレイジーフラッパーなどが間違いないでしょう。
カラーは基本的にはグリーン系やブラウン系がおすすめです。
② 【夏の風物詩】トップウォーター
7月〜8月、上流域に入ったチヌや、朝イチに浅瀬(シャロー)に差してきたチヌを狙い撃つ、最高にエキサイティングな釣り方です。
水面が「ボシュッ!」と割れる瞬間は、一度味わうと病みつきになります。
- 狙い目ポイント: 夏の朝マズメ、上流域〜中流域の浅瀬、敷石の上
- 必須アイテム: ドッグウォークしやすいチヌ専用のポッパーやペンシルベイト。
夏の朝イチはこれを投げて水面を割るのが一番面白いです!
③ 【ナイトゲーム】ボトムズル引き

夜になり、警戒心が完全に解けたタイミングで威力を発揮する釣りです。
先ほどお伝えした「1月からのアフターキビレ」もこの釣り方で狙います。
カキ殻ではなく「沖の砂地をズルズル」とゆっくり引いてくるのがキモになります。
もちろん夏になれば活性が爆上がりするので、夏夜のキビレゲームも最高に面白いですよ!
- 狙い目ポイント:
夜の高潮位時の上げ潮や下げ潮で沖の砂地(砂泥)のブレイクやフラットな地形 - 必須アイテム: 根掛かりしにくい専用のチヌ用ジグヘッド(ちびチヌヘッド等)。
🔥 【ついに公開】夜のズル引きで「キビレ・チヌ」を爆釣する全手順!
夜のボトムチニング完全攻略記事がついに完成しました!
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11回の釣行で25匹を仕留めた実釣データをもとに、季節ごとの巻きスピードの使い分けや、すっぽ抜けをゼロにするアワセの極意まで、ワシのノウハウをすべてぶち込んでいます。
初心者が一番数釣りを楽しみやすいのが、この夜のゲーム。
今夜からすぐにでも釣果を出したい人は、この記事をバイブルにしてやってください!👇
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④ 【究極の接近戦】前打ち(エサ釣り)

最後に、ワシが大好きな真骨頂です。
先ほど「チヌの移動ルートは岸際だ」と言いましたよね。
実は一番大きいチヌは、自分たちが立っている「敷石の際」に潜んでいるのです。そこへカニを静かに落とし込みます。これぞ最強にして最凶のチヌ狩りです。
- 狙い目ポイント:
足元の岸際、橋脚のキワ、敷石周り - 必須アイテム(流用ロッド):
昔ながらの「前打ち専用竿とタイコリール」でなくても全然やれます。
ワシはボトムチニング用のロッドとスピニングリールをそのまま流用しています。
専用のルアーロッドなら、フリリグからトップ、そしてエサの落とし込みまで全部1本でこなせるので、本当に楽ですよ!
🔥 【ついに公開】ルアーロッドで爆釣する「前打ち」のすべて!
以前この記事で「前打ちに興味ある人いますか?」と聞いたところ、
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4. 広島の川で必須!絶対に妥協できない「3つの装備」
釣り方と道具が揃っても、現場で怪我をしたり、足元で魚をバラして泣きを見ないように、これだけは絶対に準備しておいてください。
① 水中のチヌを丸裸にする「偏光サングラス」
川の中のチヌの動きや、岸際の敷石のブレイクを見るためには、水面のギラつきを抑える「偏光サングラス」が絶対に必須です。
これがないと、見えチヌの反応も地形の変化も一生見えません。
目隠しして釣りをしているのと同じなので、安物でもいいから必ずかけて川を見てください!
② カキ殻対策の「滑りにくい靴」
広島の河川の敷石はカキ殻だらけで刃物のように鋭いです。
ウェーディングしなくても、オカッパリから手軽に狙える釣りですが、敷石を歩くならスニーカーなどで行ったら滑って大怪我をします。
フェルトスパイクやスパイクの付いた靴は絶対に妥協してはいけません。
③ 足場の高さを克服する「5.5mランディングネット(40cm枠)」

シーバスの記事でも口酸っぱく言いましたが、広島の川は干潮時になると足場がめちゃくちゃ高くなる場所が多いです。
だから、シャフト(柄)の長さは「5.5m」が絶対に必要です。
チヌ用なら、ネットの枠の大きさはシーバスほど大きくなくても「40cm枠」あれば十分なので、身軽に取り回せるサイズを選びましょう。
「なぜ絶対に5.5m必要なのか?」「重くて扱いにくいタモを避けるにはどうすればいいのか?」 その詳しい理由と、ワシが10年の失敗の末に行き着いた最強のタモの選び方は、こちらの記事で徹底解説しています。 シーバス向けに書いていますが、シャフトの選び方はチヌでも全く同じです。タモ選びで絶対に後悔したくない人は、買う前に必ず読んでおいてください!
👉 [※内部リンク:シーバスのタモおすすめ|5.5m×400gが最強な理由【広島実釣10年の結論】これじゃぁ!流]

👇広島の川なら5.5mないと干潮時に泣きを見ます
👇枠は40cm~45cmで十分じゃけぇね!アオリイカでも使える!!
5. まとめ:広島の川はチヌとキビレの楽園です!
「チヌが釣れない」と悩んでいたのは、ルアーやエサのせいではなく、単に「季節と時間、そして釣り方」がズレていただけかもしれません。
- 1月は沖の砂地ボトムでアフターキビレを狙う!
- 春は日中の温かさをトリガーにチニング開幕!
- 「3つのループ理論」と「岸際ルート」を意識し、潮位不問の朝マズメに勝負をかける。
この「狂気の観察メモ」から導き出した真実を頭に入れて、先ほど紹介した4つのメソッドを使い分ければ、広島の川でチヌはもっと釣れるようになるはずです!
……しかし、場所と移動ルートは分かったとして、目の前にいるチヌにどうやって「口」を使わせるのでしょうか?
実は、前打ちの『落とし込み』と、ルアーの『ボトムバンプ』には、共通する【絶対的な食わせの法則】があります。
ルアーを見切られる人、投げた瞬間にチヌに逃げられる人は、この「アプローチ方法」と「間合い」を根本的に間違えとるだけです。
ワシが前打ちの現場で10年かけて培った「これじゃぁ!流・サイトチニングの極意」をついに完全公開しました!目の前のチヌを確実に仕留めたい人は、絶対にこっちも読んでおいてや!👇
👉 [※内部リンク:【広島河川チヌ攻略】見えチヌが逃げる理由と食わせ方|サイトチニング完全攻略]

広島の川を攻略するなら、この「これじゃぁ!流」のメソッド、絶対に損はさせんけぇね!次回の釣行で、最高の1匹をその手に掴みんさい!
💡 最後に:本当に広島の川を「完全制覇」したいあなたへ
ここまで読んでくれた勉強熱心なあなたに、最後にワシから伝えておきたいことがあります。
広島の河川の本当のポテンシャルは、チヌだけではありません。
ワシはチヌと同じように、いやそれ以上に、「シーバス」と「メバル」についても10年以上の歳月をかけ、泥水をすするような思いで実釣データを取り続けてきました。
「真っ暗な川で何百投してもシーバスのアタリすらない」
「メバルなんて海に行かないと釣れないと思っている」
そんな、昔のワシと全く同じ絶望を感じている人に向けて、ワシが山ほど使った「お金」と「時間」の失敗経験から導き出した【手っ取り早く釣るための完全なる答え】を、すでに別の記事で公開しています。
👇 【広島シーバス初心者の教科書】
「ホンマにおるんか?」から「5回中3回釣れる」へ。
最初の1匹を最速で引きずり出すための「場所・時間・流し方」、そして「絶対に買うべきエースルアー1個」をすべて暴露しています。
👉 [※内部リンク:広島 シーバス 釣り方 初心者|10年データで分かった「最初の1匹」の出し方]

👇 【広島メバルプラッギングの教科書】
実は広島の川(河口域)は、ランカーサイズのメバルが潜む宝庫です。
「巻かないドリフト」という新常識で、ルアーを見切るデカメバルを狂わせる極意をまとめました。シーバスのドリフト練習にも最適です。
👉 [※内部リンク:【広島 メバル 釣り方】河川はプラグ一択|巻かないドリフトでデカメバルを獲る]

広島の川で戦う者同士、このブログの教科書を武器にして、最高の1匹を手にしてください。
もしこの記事を読んで『初チヌ釣れたで!』『シーバス釣れたわ!』っていう報告があったら、
遠慮のう下の【コメント欄】に書き込んできんさい!
楽しみに待っとるけぇね!


現場の答えを共有しようや!質問も雑談も、ここから気楽にどうぞ
コメント一覧 (2件)
管理人様
広島河川を釣り尽くす!シーバス・チヌ・メバル攻略記 ~正解は「これじゃぁ!」~ を楽しく拝見しております。
前打ち記事ですが、大変興味深いので、ぜひご教授お願いいたします。
GW中、久しぶりに釣りに行ってみようと思っています。
これからも楽しい記事を楽しみに拝見いたします。
うろたんけ様
コメントぶち嬉しいです!
「これじゃぁ!ブログ」を読んでいただき、本当にありがとうございます!
前打ち、めちゃくちゃ奥が深くて面白いですよ!
ご要望があるようなので、近々さらに深掘りした「前打ちのテクニック記事」を作ってみようと思います。ぜひお待ちください!
ちなみに前打ちの仕掛け自体は、チヌ針とガン玉だけなので、釣具屋泣かせの釣りなんですが(笑)
GW、久しぶりの釣りとのこと、最高のタイミングですね!今の時期の広島河川はチヌも動いているので、ぜひ楽しんできてください!